桐箪笥

Q5.引越しの際に気をつけることは?
A5. 前項にも書いています通り、桐はとてもやわらかい木ですから、ちょっとしたことでキズがつきます。
桐たんすを運ぶときには 注意して運ぶというのが 一番です。
お客様側は たんすの中身を出しておくことが大事です。
中身が入ったままでは 重くて動きませんし たんすが傷む元となります。
運送時は 油性の汚れなどがつかないように また へこまさないように充分な注意が必要です。
新しく設置するときには たんすが水平に置かれているかどうかを充分に確認してください。
水平でない場合は たんすの下に かいものをするなどして調製してください
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