桐箪笥

Q6.お手入れ方法で、注意すべき点は? A6. 桐製品の内側や外側を乾いた布でカラ拭記して下さい。
濡れた布やワックスを使用しますと、シミや変色の原因となります。
また、近年 冷暖房や加湿器の普及で部屋の温度や湿度が変化しやすい状態になっています。
桐製品は100%の防湿機能を持っているわけではないので、部屋の通気をよくして、
衣類と同様に手入れをするように心掛け下さい。
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